発見の日々 ライブドア本館

毎日、世界のどこかですごい発明や発見がなされています。私の好奇心のおもむくままにニュースの中に埋もれた発見にスポットを当ててブログ記事にしていきます。仕事が広報関係なので広報ネタも多いです。

カテゴリ: 音の探究

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周波数:音楽ピッチ A=432Hzは数学的に宇宙のパターンと一致している - 田舎で深呼吸
テスラが言い、アインシュタインが同意しました。科学がそれを証明したのです。全て ( 私たち自身の身体を含む ) が異なる周波数で振動するエネルギーで構成されることは既知の事実です。しかしそうはいっても、可聴周波数は私たちに影響を与える事ができるのでしょうか? いえ、それが確実に与えるのです。

周波数は、周波数に影響を及ぼします:成分を他の成分とミックスすることは、食事の全体の味に影響を及ぼすように、周波数が現実の世界に影響を及ぼすことは、Cymatics(音:周波数の作りだす形状パターン)及び水の記憶の科学のような様々な実験によって実証されました。
まずは上記ブログにはかなり詳しく440Hzと432Hzについて書かれています。かなり慎重な書き方にはなっていますが、それでも原典にあたっているわけではありませんので、それ以上に十分に慎重に考えていこうと思います。

実験装置がどのような原理なのかを考えないで見たまま、見えたままを信じるわけにはいきません。 天才たちのことばもどこでどのような状況で語られたのか、どこにどのような文脈(コンテキスト)で書かれたものなのか一度当たってみる必要があります。

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私の場合の耳鳴りの音を探っていますが、この音よりは高いですね。友達のトマティス理論の今井宏美さんは加齢で聞こえなくなっている高周波(8000Hz以上)を補おうとするのが耳鳴りの原因と言っています。理論的にはわかりやすいのですが、実際には架空の音とはいえ聞こえているわけですから、耳鳴りの音はもっと低い音のはずです。

この動画をどうぞ。私は8000Hzしか聞こえません。



とするともっともっと低い音が耳鳴りとして聞こえていることになります。

年取った人には聞こえない高周波を出してたコンビニにむろした若者を追い出そうというのを聞きましたが、その後どうなったでしょう。効果があったとしても、ある意味の暴力になりかねないですよね。モスキートサウンドといったと思います。

年取ると聞こえない音がある、そのことが何を意味し、どんな影響が社会にあるかというのは考察に値することですね。

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音波でガン細胞を血中から安全に分離する新技術が登場 - GIGAZINE
ガンを発症した組織や転移した組織から遊離し、血中へ浸潤したガン細胞を「血中循環腫瘍細胞(CTC)」と呼びます。このCTCを傷つけることなく安全に血中から分離するために、今までには存在しなかった新しい方法が発明されました。
これはすごい発見ですね。

よく理論的なことはわかりませんが、何かありそうです。

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このことの意味がだんだんとわかってきました。

身体との共鳴ということでしょう。

身体は細胞レベルまで含めて432Hzに共鳴できるようにできている。8Hzのずれがどこかで大きな不協和音を呼んでいる。それがストレスとして無意識下で感じている。そういうことでしょうか。

それを少し調べなくはいけませんね。
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