発見の日々 ライブドア本館

毎日、世界のどこかですごい発明や発見がなされています。私の好奇心のおもむくままにニュースの中に埋もれた発見にスポットを当ててブログ記事にしていきます。仕事が広報関係なので広報ネタも多いです。

カテゴリ: コーヒー



こういうブログサイト

いいですね。

毎日ひたすらにスイーツを求めて更新が続く。

私も昔缶コーヒーをやっていたなあ。どんどん新発売されて、ネタは尽きないのですよ。

冬場は通勤電車のホームで毎日一本買って、手を温めて、それから携帯(当時)で写メ。それをブログにアップしてました。

ところが勤務地が変わり車で通勤になってしまい、その習慣が終わりになりました。

いまはフリーランスだからコンビニで買ってくれば済むのだけど、口に合わなくなってきました。

年齢のせいです。当時から無糖にこだわっていたのですが、いまは無糖もだめですね。

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【医師監修】妊娠中のコーヒーは大丈夫? 体への影響とおすすめの飲み物 - BIGLOBEニュース
妊娠中は、コーヒー好きな人も控えなければなりません。今回は、妊娠中に飲めるコーヒーの量や、ノンカフェイン・カフェインレスのおいしい飲み物をご紹介します。 妊娠中にコーヒーを飲んでも大丈夫? 大丈夫と言われていますが、量は控えてかつて妊婦さんがコーヒーを飲むこと(カフェイン摂取)はNGとされてきました。 しかし、現在では量を控えれば、飲んでも大丈夫と言われています。しかし、妊婦さんが1日にどのくらいのコーヒーを飲んでも大丈夫かについては、国際的な共通基準はありません。以下、WHOや各国機関の発表から「妊婦さんの1日のコーヒー摂取量目安」を見てみましょう。
じっくりお読みください。

SPASALUD #spasa #energy #レッドブルウォッカ

カフェイン0 エナジーアルコール【Spasa】さん(@spasa.japan)が投稿した写真 -




クラブシーンでのドリンク、エナジードリンクのレッドブルをウォッカで割ったものが人気と聞きましたが、カフェインが大量に入っているため「飲みすぎ」注意のようです。ぐいぐい飲むと心臓バクバクで実際に死亡事故もあるようです。

エナジードリンクで作るカクテル「レッドブル・ウオッカ」 飲み過ぎ注意: カクテル三昧 ー 酒の達人

そこででたのがノンカフェインのアルコール入りエナジードリンク。

何かヒットの予感ですね。

12月21日に発売なのですが、先行していろいろなイベントが開催されている模様です。
福岡のクラブSProomで開催される協賛イベント↓
12/18(FRI) - SP room | 超巨大CLUB 福岡に降臨 大人のための特別な空間 = Special Room

このドリンクをソーシャルに拡散するという試みをやることにしました。

ぜひよろしくお願いします。

SPASA公式サイト
http://spasa.me/



【参考・レッドブルの死亡事例】
レッドブルは危険なの?!世界の症例・死亡例 | 話題の森

エナジー飲料レッドブルを酒類と混ぜて飲まないように再度注意喚起されている ( ヨーロッパ ) - ドイツ語好きの化学者のメモ - Yahoo!ブログ

見て美しい!飲んで美味しい!サイフォンコーヒーが飲めるカフェ×7|All About(オールアバウト)
まるで理科の実験道具のようなビジュアルが特徴のコーヒーサイフォン。コーヒー豆、それぞれの個性が楽しめる抽出器具として、いま注目を集めています。「どんな仕組みで、どんな味のコーヒーになるの?」 などの基礎知識から、サイフォンで抽出したコーヒーが飲めるカフェまで、いっきにご紹介します!


スタバ以上の旋風?「ブルーボトル」の自信 あの会社とも交渉、でも結局は単独進出
「コーヒー業界のアップル」との異名を持つ、米ブルーボトルコーヒー(Blue Bottle Coffee)の店舗がいよいよ2月6日に東京・清澄白河にオープンする。これに先駆けて3日に開かれた関係者向けのレセプション。創業者でCEOのジェームス・フリーマン氏は、店舗がいっぱいになるほど詰めかけた関係者を前に、照れくさそうにこうあいさつした。



 同社にとって初の海外進出となる清澄白河の店舗は、面積約240平方メートル。2階建ての1階部分が店舗(8席)兼コーヒーの焙煎エリアで、2階がキッチン兼オフィスになっている。この日のレセプションでは、ブルーボトル自慢のハンドドリップコーヒー、店舗で販売するマフィンやグラノーラなどが振る舞われた。招かれた関係者たちは入れ替わり立ち替わり、フリーマン氏に駆け寄る。記念撮影を求める人も後を絶たない。


大胆なたいろるを付けてみました。

コーヒーの世界ではサードウェーブコーヒーの波がやってきています。

コーヒーロースターが提供する安いコーヒー豆ではなく、農園を厳選して品質のよいコーヒー豆を調達するしておいしいコーヒーを提供するという流れはスペシャリティコーヒーの流れで、これはサードウェーブという言葉から逆に考えてみるとセカンドウェーブ。

それを代表したのがスターバックスコーヒーでもあった。アメリカ西海岸、シアトルから上陸したエクスペリメント(体験)という空間とともにシアトルのコーヒーで日本に上陸。

確かにコーヒーのすべてがスタバによって塗り替えられた。

しかし、コーヒーを本当に楽しもうとするとあの濃い独特のスタバ一色というのも抵抗がある。ブロンドを出したりしてそういう嗜好に応えようとはしているが、もうすでにスタバはコーヒーを提供するところではなく、その他のコーヒードリンクの方が圧倒的におおいはず。

それでサードウェーブコーヒーが生まれた。

さらにそれをチェーン化しようとしているのが「ブルーボトル」

という見かたは間違っている?

ちょっとコーヒー好きのみなさんに問いかけてみました。ご意見をご自由にください。

ブルーボトルコーヒー 公式サイト↓↓
ブルーボトルコーヒー

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